そんなこんなでオイラはピットで
押しがけスタートになったのですが!
が!
そこでも かからない!!
見かねた よそのチームのお兄さん二人が「手伝うよ!」と
ピットから飛び出してきてくれた!
エンジンがかかってようやくスタートなのであるが
そのころには もうすでに2周目にはいっていた。
おららららららららー!と(気持ち先走り)追い上げたる〜!
たしかに 何台かは抜きましたが、もう2周、3周と遅れている。
うらうららー!と息巻いて走って
チェッカーを受けることができました。
押しがけを手伝って下さったお兄さん達にピットにお礼を言いに。
お兄さんも、ほかの人達もみんなが
「おつかれさま!」と一斉に拍手をしてくれた。
涙目...ヘルメットしばらく脱げませんでした。 |
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さてさて、シゲオ魔王様もエントリー
ミッドクラスでマシンは
MOTOBI コルサ 1964年式のイタリア製
これで一度は優勝しておられるのだ
スタートはいつものごとく職人芸。
2位を走行するも、残念なことに
エンジントラブルにより あえなくリタイヤ。 |
今回のマシン提供 ツネート監督も参加
ビンテージクラスに ベネリ 175
これもまたイタリア製 しかも1932年式!
ピットでは 観戦にきていた方であろうか
異国のお兄さんが
「I LIKE IT!!」と絶賛!!
そんなツネート監督
エンジントラブルでチェッカー受けられず.....。
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今回お世話になった
バットモーターサイクル ツネート監督
バット従業員クルーに借り出された金子クン
押しがけ補助夫ケンコー
モトビ ライダー シゲオ大魔王様
どうも ありがとうございました!!
今回は とっても勉強になりました!
しかし、絶同は もて耐に引き続き
完走できないという呪いにかかっているのか!?
お祓いしなきゃねー。 |
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バットモーターサイクル代表のトーマス氏
こんなにカワイイご子息と観戦に。
おかあさんが日本の方なので
すこし濃い目の金髪
うすい栗色の瞳がとってもカワイイ!!
こんなカワイイ ピットクルーがついててくれました♪ |
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タイムトンネルのレースクイーンの衣装は
レトロなのである。
いつものような衣装もいいけど
こんなのも新鮮でえーもんです。
しかし、スタート前にこんなことしてるから
あんなことに....反省
か、か、かんとくー!
まじめにしますから
また来年 もう一度チャンスを!
うぉ〜!!
叫んでみました。 |
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